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捕獲されました。年貢の納め時というやつ。
2009年02月19日 (木) | 編集 |
久々のトラビアン日記。なーんにも書くことがなかったのであるよ。

しかしながら、何度も書いてるように、平和は一時の見せかけにすぎず、事態が急転するのがこのゲーム。

ある日、ログインしたら、あら? たくさんの援軍表示が出てるわ。同盟員からの援軍が続々到着するもよう。

えーと、てーことは、うーん……。やばいぜ!

ログを見ると、資源村と、初期首都の防衛軍が打ち破られてカタパが通っていた。穀物タイル、本部、穀倉にかなりの被害が出ている。

うおー、いよいよTF*と開戦か! 緊張したが、さにあらず。隣村のyos*ki君のしわざ。昨日までは同じ同盟だったはずが、いつの間にか野良になって、わたくしにカタパ全弾打ち込んできたのであった。

ログインしてない間の出来事だったが、隣マスだから着弾までの時間が極小。対応するのは、なかなか難しい。

その後、報復で同盟のアタッカーが出兵。恒例の「歩兵1万オーバー、騎兵数千、カタパ数百」の波状攻撃で、yos*ki君の村はみるみる崩壊していく。恐ろしいよね。

わたくしは、やられた張本人ながら、あまり攻撃兵を持ってない。へなちょこ寄生村なので、横合いからちょこちょこ反撃するにとどまった。

実は、他人様を本格的に攻撃するのは、これが始めて。おかげで、いろいろ経験させてもらったぜ。

いきなり攻めてきたyos*ki君の内心は窺いしれないが、盟主の話によれば、狩場をめぐる感情のこじれがあったとのこと。yos*ki君は、同盟の会議所をまったく確認しない人で、確認してれば納得できたはずの案件で、思い込みで怨念をつのらせていた……らしい。

「リアルでも、思い込みで事件起こす人がいるけど、迷惑な話だ」と、盟主がぼやいていた。ハハハ、まったく同感だぜ。

また、ぼく自身も、同じハンドルネームを使う知人から、思い込みと自分勝手な理屈で喧嘩吹っかけられた経験があり、二重の意味で笑ってもーた。人生いろいろあるなあ。
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