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捕獲されました。年貢の納め時というやつ。
2013年11月04日 (月) | 編集 |
近況あれこれ。

土日と仕事をし、今日は某ネットカフェで、ひとりの数時間すごしました。みいたんは用事があって、実家の家族とすごしています。

そろそろ帰る時刻でございます。

UOは、すっかりログインしなくなりました。ひさしぶりに遊びたいなあと思うこともありますが、家も腐ってしまったようですし、残念ながら、このまま引退の気配が濃厚です。

いまは、たまにネットカフェであそぶ戦車のゲームに夢中です。べつに、ネットカフェでないとできないゲームではありませんが、いまだに自宅にネット回線をひいていないもので……。

先日、文豪多毛腹あらため、(例の、いんちき歴史小説での名前)滝原豊後守桂次郎からメールで連絡がありました。連絡というより脅しのような内容で、おおよそ、

「ふたりで会いたい。なぜ、ふたりで会えないのか。彼女の束縛がきびしいというなら、おれが彼女に直接、話をつけてやる。電話をさせろ。どうなんだ。おれは今度、精神障害者手帳をもらうことになった。簡単にあきらめないぞ。覚悟しておけ」

というもの。

なーにこれ、うーん。

滝原豊後守がいうとおり、わたくしは今、みいたんの強いお願いで人と自由に会うことができません。みいたんが、かなり束縛のきつい女性なのは、たしかです。

わたくしとしても、滝原豊後守とは13歳からの親友ですから、会いたいのはやまやまです。ところが、会う機会をつくろうと懸命の根回しをしている最中に、こういうものが届いてしまったため、みいたん、すっかりおかんむり。うまく整いかけた話がご破算になってございます。

「ぜったいに、や。こわいじゃん。おそろしいよ」

と、みいたん。

滝原豊後守は、いままで、好意をよせる女性が自分の気持ちにこたえてくれないと、こういう「おれの相手をしないなら、覚悟しておけ」という調子のメールを送る常習犯でして、女性に怖がられ、嫌われる原因になっていました。

要するに、男女の別をとわず自分の要求がとおらないときに、

「おれはバカにされている」

と、考えてしまうのでしょう。そうじゃないんだよ、まいったなあ、まいったなあ。

そんな日々です。では、また近日中に更新します。さよなら、さよなら。
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