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捕獲されました。年貢の納め時というやつ。
2014年10月31日 (金) | 編集 |
昨日、10月30日、わたくしとみいたんは入籍いたしました。

お祝いに、カラオケで長渕剛の『乾杯』を、自分たちに向けて熱唱いたしました。

「自分で歌うのか」

みいたんは不思議そうにつぶやいておりましたが、自分で自分を祝うのでございます。それが、わたくしたちの流儀でございます。おめでとう、わたくしたち。ありがとう、わたくしたち。末永くお幸せに、わたくしたち。

なお、結婚祝いは熱く受け付け中でございます。みなさま、ふるってお祝いください。よろしくお願いいたします。
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2014年10月23日 (木) | 編集 |
眠れない夜をすごしています。

明日は休み。これから、土日はほぼ仕事で潰れることになりましたので、平日に休みをとることになります。

明日は、きつい研修つづきで蓄積された疲れをとるために、のんびりすごす……わけにいかないのであります。なぜならば、みいたんのご両親に、ご挨拶せねばならないからであります。

「む、む、娘さんをわたくしに下さい!」

というアレ。

わたくしとみいたんは、10月30日に入籍することになりました! きゃあ、まじで! おめでとうおめでとう、わたくしとみいたん。ありがとうありがとう、わたくしとみいたん。略して、わたみい。ちょっとばかり、ブラックな人生の香りが漂ってまいりましたが。

お昼すぎに会う約束になっております。ビシッとバシッとスーツ着用で、大人の男の気品を身にまとうつもりでおりましたのに、あまりにキメキメなのは苦手だと、みいたんのご両親がおっしゃるので、ややカジュアルなジャケットを買い求めてまいりました。

そんなイベントを控えております。わたくし、神経のたかぶりをやや感じております。みいたんは、ぐっすり眠っております。ほっぺにちうしても起きません。

よし、ちょっと探索に行ってくるぜ、みいたんの秘密の! 夫婦ならば、なんでも許されるのです。わあいわあい。
2014年10月11日 (土) | 編集 |
この土日、またも仕事の研修に入ります。今度は、21時から翌朝8時までの夜勤です。あいかわらず、休憩は、ございません。ちょっと、ろうきしょ呼んできて!

そうそう、例のいんちき小説その他を載せる場所として、あたらしいブログを開設しました。

テスト投稿しただけで、まだなにも作業してませんが。

家を出るのは19時半くらいかな。仕事のことを考えると気分がおちこんでおちこんで、洗濯機をまわしながら、戦車三昧で気をまぎらわすしかございません。みいたんは仕事でいません。切ないです、あんあん。
2014年10月09日 (木) | 編集 |
クランを脱退しました。我ながら早かったぜ、ハハハハ。

結局、一度もクランの活動はないまま。

「小隊しませんか?」

と誘っても、クランのリーダーが、

「小隊募集してるチャンネルを探すといいですよ、おれは、一日に☓☓を☓戦乗らなきゃいけないから」

って断ってきやがった。22時のゴールデンタイムに、クラン活動より自分のノルマ重視かい、ハハハ。だったらどうしてクランメンバー募集したのよ、ずっとソロやってりゃいいじゃないね。

わたくし、即座に、クラン脱退ボタンを押した次第にございます。

ここにもいたよ、リーダーやりたいくせに、ひとり遊びが性に合ってると言い出す、頭のわるいバカサルダが。ハハハ、しょーもな、ハハハハハ。

と笑っていたら、久しぶりに戦車仲間と連絡がつきました。アジアサーバーでアカウント作ったと申し上げましたところ、

「あれ、そうなの、今、アカウント移転できるみたいよ」

ですって。えーと、じゃあイチから作りなおさなくても、アメリカサーバーのアカウント移せばよかったってことかね? あれまあ、まったく調べてなかったよ。

本日の結論は、自分も立派にバカサルダ。うわあん、あんあん。
2014年10月07日 (火) | 編集 |
越えておりました。想像をはるかに。研修のきびしさが。

勤務時間13時間。対応した電話150本。座って電話応対していた時間が、かなりあったにもかかわらず、万歩計の歩数12000歩。休憩は、無し。

電話がかかってこない間は、いちおう自由時間とは言われているものの、いつかかってくるか分からない電話をクビにぶらさげながら心休まるわけがないのであります。食事は、さっと済ます。トイレも、びくびくしながら。

「慣れれば、すこしは休めるようになるんだけどね。慣れるまでがつらいよね。頑張ってね」

と隊長は励ましてくれるものの、その同じ口が別の同僚と、

「異常ですよね、このシフト」

「まったくですよ、休憩ゼロってなんなんですかね。コンビニに買い物でることもできないんだもん」

「人増やさないと、どうにもならんでしょ」

「いや、無理でしょ、この貧乏会社じゃ……。人を人と思ってないから……」

などと愚痴をこぼしあっているのだから、先が知れているというか、希望の光はどこにも見えません。

次の土日は、夜の13時間勤務が二連発だぜ、絶対死ぬぜ。

きわめつけは、今日の会社との会話。

わたくし 「あの、研修の給料って、どういう計算になってます?」

事務員 「あー、すみません、わかりません。課長に聞いておきます。でも、ゼロってことはないと思いますよ」

わたくし 「そうすか。ハハハ、ハハハハハ、ハハ」

事務員 「心配させてすみません、明日にでも課長に確かめておきますから」

わたくし 「ハハハ、ハハハハ、お願いします。ハハハ」

みいたん大激怒で、

「なにそれ、そんなのありえるわけ。給料出ないなら仕事じゃないんだから、行かなくてもいいよね。途中で帰ってもいいんでしょ。人をバカにしてるじゃん!」

なお、ある同僚が3年前に研修に入った時は、4日間約50時間分の給料は、ゼロだったそうでございます。みいたんに聞かせるのは、怒りの爆発が恐ろしいゆえに、とても話せるものではございません。書いちゃいましたが。

すげえぜ、まっくろくろすけ出てきたぜ、出すぎて困るぜ、バリサルダみたい。

なにかあったら、ぼくのポケモン「ろうどうきじゅんかんとくしょ」を召喚するしかないようでございます。というか、とっとと召喚しろっていう感もございます。ありがとうございます。

それでは、生きていればまたお目にかかることにいたしとうございます。かたじけのうございます。
2014年10月02日 (木) | 編集 |
わたくしは、たいへんに憂鬱であります。

今後、土日は仕事のシフトに組みこまれ潰れることが、ほぼ確実になりましてございます。というのも、責任の重い職務を背負わされることになったためで、ビジネス電話をばっちりこなした他に、幽霊の相手もしなければならないという過酷さ。夜勤の12時間勤務とか、いやあ、いやあああ。

次の土日から研修がスタートします。ここで失敗しようものなら、クビを切られる可能性があるとかで、

「気をつけてくださいね。過去、何人もいきなりやられてますから。早い人は、入ったその日にクビ。ヒヒヒ、ヒヒヒヒヒ」

なにが嬉しいのか、隊長はあやしい笑いをもらすのでございます。

みいたんの優しい励ましが、沈んだ心をなぐさめてくれます。

「なんとかなるでしょ。沖縄ものりきったんだし。いまから深刻に考えててもしょうがない。じゃ、わたしは遊びに行ってくるから」

あっ、あっ。わたくし、ほったらかしにされて一人ぼっちになりました。

こうなったら、戦車のゲームだけが、ともだちです。そして、負けつづきです。クランの活動は、相変わらず何もありません。スカイプ用意したのに使ってないって、ハハハハ、こりゃアカン。ハハ、ハハハ。