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捕獲されました。年貢の納め時というやつ。
2011年04月28日 (木) | 編集 |
あれっ、なんだか体調不良……。腹が痛いのだけど、いわゆる腹痛じゃなくて、もっと奥のほう、身体の中心のほうがどよーんとする、いやな感じなの。

身体が調子わるいと、心にまでどよーんが波及していくけども、UOはがんばっている。あたくしにはUOしかないから。UOか死か。

ズボンはかない運動が盛り上がりを見せている。言うまでもなく、あたくしの心のなかで。

スローガンは

「ズボンはきません 勝つまでは」
「進め一億ぱんつ丸出しだ」
「土土土土日日日」

右なのか左なのか、さっぱりわからない。というか、そんな既製の思想であたくしを理解しようとするのは迷惑千万。

「どうせ、すぐ飽きるからほっとけばいいです」

てなことを言う、うさこはんは無礼千万。まったくもう本当のことを言ってはいけないわ、やるせないから。

あたくしは、このズボンはかない革命を思いついてからというもの、ズボンをはかないことにたいする根拠、合理的説明はないものかと、ずっと考えていた。

それが見つけた、見つけた、見つかった。

題して「裸の錬金術師」。愛称は、ハダレンでお願いしたい。

って、またお前はパクリじゃねーかー! と言うなかれ。叫ぶなかれ、わめくなかれ。だって、そのとおりだから、本当のことを言われるとせつないの。愛をくださいZOO。

おケツのところに錬成陣があって、おケツをすぱーんすぱーんとたたきながら錬成を発動させる。それなものだから、ズボンははけないの。

身ぶるいがおこるほどに完璧な理屈である。どこにもスキというものがない。

錬金術師を名乗るためには、アルケミスキルが絶対に必要だ。さっそくスキルを移して、こんな感じ。

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こういうキャラをつくると、よく「なにをしたいのか、わからない」と言われるのだが、じつに嘆かわしい。典型的な愚問というべきであり、青二才の言葉であると断じざるをえぬ。そういう、さかしらを口にしたければ、もう少し人生経験をつんでからにしてもらいたい。

なにがしたいって「これがしたい」に決まっておろう。

「ふん、なんの役にもたたないくせに!」

と言うなかれ。

これを見るがよいわ!

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IRCで反応がなかったから、ひとりで木ボスのキーを集めてきたの! きゃあ、ちょう刺激的!

抵抗は40台、レジスキルなし、魔法スキルが低いから召喚失敗しまくるで、たいへんな戦いであった。青ハーピーのとこで3回死んだことを告白しておく。爆弾いっぱいもったら、STR下げられて重くて動けなくなったぜ、フハハ。回収したら、また動けなくなって死にループ。エネループはお得だけど、死にループは保険金が痛かった。

ということで、ぱんつ丸出しをバカにしたやつは、木ボスのキーを自力で集められないかぎり、ぱんつ丸出し以下ってことで、ひとつヨロシク!
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2011年04月26日 (火) | 編集 |
何度か記事にした新潮文庫の「Yonda? CLUB」ですが、またグッズが届いたのーん。

黄色と青のマグカップがセットでした。動物園の動物たちが、みんなで本を読んでいるデザイン。きゃー、かわええ。

また応募マークが20枚分たまっているので、さっそく出さねば。次は緑とオレンジのマグカップが欲しいなあ。ちゃんとかぶらないように手配してくれるのかしらん?

応募締め切りは9月25日。さらに応募券をためて、30枚でもらえる絵本をねらう予定です。
2011年04月24日 (日) | 編集 |
23日土曜日、でゅおさんが裏方で所属している劇団『シアターナノ.グラム』さんの公演「ラスト・ワルツ」を見てきました!

最前列どまんなかの席を先に取られており、やむなく最前列最右翼の席を確保。右か左かの選択肢があるときは、まよわず右に陣取るあたくしであります。道に迷ったときも即座に右折します。右の男で、すみません。

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きゃあ大変、センセーがたおれたの! このセンセーは政治家で、某党の実力者なのである。

たおれた原因は……、ホテルの部屋に呼んだ商売女との過激プレイ!? 

こんなの外に漏れたらスキャンダルまちがいなしじゃねーか! もみ消しと処理に右往左往する秘書、後援者、かかりつけのドクター、そして、お相手をつとめた当の商売女。

それぞれが、したたかに保身を計算して牽制しあうなか、センセーが倒れたのは商売女の必殺技のせいではなく、なんらかの薬物が使われたのじゃないか……と、ドクターが言いだしたから大変。一服もられたってこと? まーじで!? 誰に?

さらには混乱する現場にあらわれる、センセーが先妻とのあいだにもうけた娘と、その夫(?)。

なんとセンセーは先妻と娘を捨てて、代々、代議士を輩出する名門の一族に婿養子になったのである。野心に燃えていたのである。そんなセンセーを恨んでいる娘は夫と手をとりあって「あいつが死んだら遺産ほしいわー、ウフフフ」などと、うそぶくの。

そこに、センセーの奥さまも来ちゃって、どろどろ渦巻く愛憎がもう収拾つかねーべさ! いったい、ヤッたのは誰だ?

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あたくしの感想は「やっぱり、お前か!」

終盤、年上秘書と奥様(森田さんと徳永さんでしょうか)のアダルト一騎打ちがよかったです。あのシーン、もう少し見たかった気もします。

「フローズン・サマー」「ラセンカイダン」につづく三回目の観劇。まだまだ劇の見方はわかってませんけども、とりあえず「役者さんが近くて、どこ見ていいかわかんない」挙動不審の観客状態からは脱したかなー。

それと、どうしてもセリフを発してる役者さんに視線が引っぱられるので、見られていない役者さんが、見られていないときにどういう動きしてるのか見るために、二度、三度通うと面白いのでしょうね。

次回公演も楽しみにしてまっす!


観劇後、千葉に帰ってきて映画『ザ・ライト』。アンソニー・ホプキンスが出てるエクソシスト映画です。予告編はこちら。

『ザ・ライト』予告編 http://www.youtube.com/watch?v=8J2JrM7O6tQ

主人公は、神学校への進学を選んだものの、ちっとも神なんぞ信じてない青年。有名なエクソシスト、ルーカス神父(アンソニー・ホプキンス)のもとへ、悪魔祓いの儀式を体験しに派遣される。

儀式中あやしい出来事はおこりますが、青年は「精神的な問題だ、精神科医に診察させるべきだ」と主張して、決して悪魔の存在を認めません。

いよいよ悪魔がその存在をあらわしてくる終盤。経験豊富なエクソシスト、ルーカス神父にも挫折はあります。なんども挫折して、なんども立ち上がってきた彼でも、心が弱っているときにはスキがあり悪魔につけこまれてしまう。

悪魔にとらわれたルーカス神父。そこからのアンソニー・ホプキンスの演技、存在感がたまりません。うおおお、きたわきたわ、すごいわー!

「アンソニー・ホプキンスが特殊メイクで頑張った」

というレビューがありますが、そうじゃなくて、あれがメイクを落とした本来の姿なの。ふだん、ふつうの人間のように見せてるのが特殊メイクなの。……って、デーモン小暮閣下が言っていたっけ。アンソニー・ホプキンスも同じ。

青年は、ルーカス神父を救うために悪魔祓いの儀式に臨むことになったけれど、青年は「疑う者」。神を信じていない。信じていない者が法力(?)を発揮できるのか?

「Uriiiiiiiiiii!! 無駄無駄無駄無駄あー!」

状態のアンソニー・ホプキンスに苦戦する青年。はたして神は、青年とルーカス神父に手を差しのべるのでしょうか!

ホラー描写を期待していくと、違うものを見ることになると思いますが、それでも全体に暗い画面がつづきますし、窓を覗くと猫がギャニャーン! 音楽がバーン! みたいな、ドッキリシーンは豊富にあります。あたくしは、そのたびに身体をびくびくさせて、きゃっはずかし。

キリスト教の悪魔とは、異教徒の神が貶められたものが多く、アンソニー・ホプキンスに憑いた悪魔も、もともとは異教徒の豊穣の神だったそうな。仮に、日本がキリスト教化されていれば八百万の神々は、すべて悪魔とされていたことでしょう。

「名を名乗れ!」

エクソシストから、神の名において命じられた悪魔が、

「アマテラスオオミカミ! ぎゃー!」

と、名を知られて追い払われる……なんてことになっていたのでしょうか。そういや、この「名を知られると支配される」っていう思想は東洋にもありますね。

異教徒の目から映画を見ると、また考えさせられるところもあり、面白い映画でしたぞよ。
2011年04月20日 (水) | 編集 |
躍進する、ぱんつ丸出し主義者。装備と肌の色をかえて、こうなった。

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うさこはんに、

「前のと、どっちがいい?」

と訊ねたところ、

「どっちでもいいわ」

との、つれない答え。キミ、いま心のそこから、どうでもいいと思ってるよね?

ぱんつ丸出し主義は、うさこはんにすげなくあしらわれ、傷心の反動で活動が過激化していくことになる。いずれ、今日という日が、歴史が動いた「そのとき」だと言われることになろう。

あとで、縦の会ブログのほうに活動日記かくぜ。

ぱんつ丸出し主義は、極右でも極左でもない、極部勢力として大和に君臨するのである。意味わかんない。

そんな妄想をとめどなく膨らませて、床につくことにする。悪夢を見ませんように。


あたくし新しい仕事はGW明けからに決まった。いきなり5月病からスタートである。人生に、まったくやる気がないの。どこかのだれかに、ごめんなさい……。
2011年04月19日 (火) | 編集 |
世の中には、言い訳の多い人がおりますな。次から次へと、弁解が口から飛び出してくる。言い訳の言い訳、またその言い訳なんていう風に、幾重にも積みかさなる多重構造、複合言い訳。見事なものでございます。

あたくしは、そういうのを「チョバム・アーマー」にちなんで、「チョバム・エクスキューズ」と呼んでおります。あんまり意味はありません。

多重言い訳をあやつる名手を、ひとり知っております。ある日の会話。

「まあ、わたしは料理が得意じゃないですか。で、なんつったらいいんでしょ、エプロンを買おうかと思うんですよ。で、エプロンて何円くらいするんですかねえ」

「へえ、エプロンかあ。自分も料理するけどエプロン使わないなあ」

「いえ、わたしは毎日自炊してますし、油つかうことが多いんです。で、服が汚れるのって嫌じゃないですか」

「えー。自分も毎日自炊してるよ。でも、エプロン必要だと思ったことないけど、そんなに汚れる?」

「いえ、汚れないですけど、もし汚れたら外に着ていくときに困るじゃないですか」

「なに、そんないい服で料理してんの? 着古しの部屋着とかじゃなくて?」

「いえ、わたしには部屋着用の古い着はありません。服は大切に着ますから」

「そうかもしれないけど、でもほら、首がだるだるになったシャツとか、外で着るのは恥ずかしいやつってあるじゃん。そういうの部屋着にすればいいんじゃないの」

「いえ、わたしは首がボロボロでも伸びてても平気で着ていきます。わたしは外見を気にしないんです」

「へー、そうなんだー(棒読み)。それだったら、少しくらい料理の油でよごれてても関係ないんじゃねーの?」

「…………。ええ、まあ、たしかに」(怒りで身体がこまかく痙攣をはじめる)

複合言い訳の中でも、理屈がぐるぐる回って戻ってくるものを「循環型言い訳」と名づけることにいたしました。この発見により、ノーベル賞をいただけるでしょうか?

って、くろーい、こころがくろーーーーーーーい!

いけないわ、こういう時はラヴリィ動物動画で、いつものあたくしをとりもどしまょう。ほほほ。

■ウサギのむぅちゃんミカンをたべる其の2
http://www.youtube.com/watch?v=LOvrmvV96zU&feature=related


きゃあ、みてー、うさぎさんがミカンを食べています。むにむに動く口もとが、たいへんにラヴリィ。うさぎの食事動画をさがしまわって「きゃあきゃあ」はしゃいで乙女心をとりもどしている毎日です。
2011年04月18日 (月) | 編集 |
ツイッターでいろんな「bot」をみてるうちに、「バリサルダbot」でも作ってやろうかと、そんな黒い考えしか浮かばなくて困っちゃうワン。

この頃は読書。ひたすらに読書。


『沈まぬ太陽』 山崎豊子/新潮文庫

今さらながら読んで、今さら義憤に震えてみたりした。まあ、小説ですけども。


『なぜ人を殺してはいけないのか』 永井均×小泉義之/河出文庫

「なぜ人を殺してはいけないのか?」というテーマで、哲学者ふたりが対談した本。議論は、立場の違いがそのまますれ違いとなっていて面白くなかった。永井均の本を何冊か読んでいたのと、ブックオフで100円だったので買ってしまったのん。


『「悪」と戦う』 高橋源一郎/河出書房新社

三歳男子ランちゃんは、ある日、とつぜんに世界の危機に立ち向かうことになったのです。だいすきなお父さん、お母さん、弟のきいちゃんを助けなきゃいけないのです。いろんなランちゃんが、いろんな「悪」と戦います。

……でも「悪」ってなんだろう。どうして、アレが「悪」なの? 「悪」と、たたかわなきゃいけないの? たたかいたくない「悪」もあるよね?

正直なところ、ストーリーは目の前をざらざら流れていってしまって、あんまり心に入ってこなかったのだけど、不思議に残ったのが「こどもっていいな、かぞくっていいな」なんて気持ち。

ランちゃんみたいな経験をした男の子は、どういう大人になるんでしょうね。


『箱男』 安部公房/新潮文庫

言わずと知れた名作。中学生のときに読んでいたのだけど、あのときは「わけわかんない」で終わっちゃってたなあ。ようやく、このおっさん年齢になって味わいが分かったという、しょうもない凡人でございます。

心打たれたのは、このあたり。

「厳密に言うと、箱から出るために絶対必要なものは……たった一つ……それが無いと、箱から出られないもの……分かるかい……ズボンなんだよ。ズボン……ズボンさえちゃんとしていれば、なんとか世間にまぎれ込める。……はだしに、上半身裸でも、ズボンさえはいていればかまわない……それが逆に、いくら新品の靴に上等の上衣でも、ズボン無しで街を歩いたりしたら、それこそ騒ぎだろう。文明社会というのは、一種のズボン社会なんだな。」(p.134)

すぐ影響をうけるあたくしは、さっそく、こんなものはじめました。

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文明への反逆。ズボンはかない革命。ぱんつ丸出し原理主義。ぱんつ防衛論です。……って、ごんた君がやってたのと同じになってきたな。

いまごろ、うさこはんが、

「そうか、これか……」

と、つぶやいていると思います。
2011年04月16日 (土) | 編集 |
夢見がわるいのは、寝る前に、こういう動画をみるのがよくないのかしら。

■ Marilyn Manson / The Beautiful People
http://www.youtube.com/watch?v=sa-jwMUd8Iw&feature=relmfu

きゃあ、なんだか、こんな夢もみたことある気がするぜ、悪夢そのものって感じ!


さて、いんちき歴史ふぁんたじー小説は、ブログのシステム変更がおわり、ぼちぼち更新を再開……しましたが、プラグインがうまく制御できず四苦八苦。

リストと目次を使いやすくするには、どうしたらいいのかしら。くふんくふんと鳴きながら、試行錯誤の途中です。すこしずつ、アップいたしまする。

歴史ブームのせいか、若い書き手の歴史小説が本屋にたくさん並んでいます。買ってみようかなあと手にとるものの、はっきり言って、どれも文章が司馬遼太郎っぽいよね……。

「~であろう」とか「~というべきであろう」を多用してるの、ダメじゃんと思う。ひどいのになると「これは、どういうことであろう」を、まるまる使っちゃってて、それは、小説のなかに書き手が顔をだしちゃう司馬遼太郎の必殺の疑問文だ! 編集はどうして何もいわんのか。

自分のいんちき小説でも同じなんだけど、あれは意識的に司馬遼太郎へのオマージュでやっているから……。仮に奇跡がおこって「商業誌に書く!」てことになったら、「~であろう」は封印するよね。一回もつかわないくらいの気持ちでいないと、劣化版司馬遼太郎になってしまうもの。

と、どーでもいいゴタクとこだわりを、うだうだ並べたてていると、また、うさこはんと、

「わたしは、めんどうくさいのキライなの。きもちわるいです」

「ごめんなさい」

の会話をしなければいけなくなるので今日はこのへんで。
2011年04月15日 (金) | 編集 |
このところ、悪夢つづきで眠るのがこわいぜ。

あたくしは昔から夢見が悪く、いい夢をみた記憶があまりない。

先日は、あたくしがどういうわけか「いきものがかり」に入っていた。どうも、テレビ番組の収録があるようで、楽屋に入ったらメンバーの三人が厳しい顔をしている。

「お前、音楽なめてんじゃねーよ!」

いきなり、よっちゃんに怒鳴られた。

「あたしたちがどれだけ努力してここまできたか、アンタなんかに、わかるわけない! いい加減にして!」

きよえちゃんは大きな目にいっぱい涙をためて言い、くちびるを噛みしめて我慢していたが、こらえきれずに両手で顔をおおい、わっと泣き出した。

ほっちはなにも言わず、あたくしを見つめている。厳しい顔で。

あたくしは無性に悲しくなって涙がこぼれたのである。

「すみませんでした、やめます」

ガックリしていると、いつのまにか三人はいなくなった。代わりに知りあい連中がまわりを取りかこんでいて、

「まあ、当然のむくいだよな」

てなことを、口々に言う。一度しか会ったことないような人もいて、すごい人数。どいつもこいつも薄ら笑いを浮かべているのであり、女子は集まって小声でひそひそささやきをかわし、さげすんだ目であたくしを見るの。

しまいには親がやってきて、

「お前のような子を育ててしまって恥ずかしい。せめて世の中のために死ね」

東京電力と、なにかの契約をかわした書類をつきつけてくる。行け、とっとと行け、しっしっ、と追いたてられたあたくしは、いつのまにかたった一人になり、全身に白い服を着けている。

目の前に、みあげるほど背の高い棒がたくさんあって、真っ赤になって発熱している。それにむかってバケツの水をかけるという作業なの。えーと、ここは、えーと、もしかして炉心?

そのうちに意識が薄らいできて、

「ああ、これで死ぬのかなあ」

そう思ったところで、目がひらいた。うふーん、最悪のめざめ。

そんな話をUO仲間にしたら、

「あんたは、どんだけトラウマ抱えてるんだ」

と感心されてしまう。トラウマというより、まるっきりウマシカというべきじゃないかしら。

……ところで、この文章は、どこに笑うとこがあるの? あれ? どーんびーき?

どなたか夢判断をお願いします。
2011年04月13日 (水) | 編集 |
でゅおさんが裏方で参加する劇団、「シアター ナノ.グラム」の春公演があるそうです。


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【シアター ナノ.グラム 第26回公演】

「ラスト・ワルツ」

ホテルのスイートルームで倒れた大物政治家
それぞれの思いを胸に周りの人々は右往左往

 「あなた…
  やったでしょ?」

複雑な人間模様が織りなすサスペンスコメディ

2011年4月20日(水)~24日(日)
【会場】恵比寿エコー劇場

【開演時間】
・20日(水) 19:30~
・21日(木) 19:30~
・22日(金) 19:30~
・23日(土) 14:00~/18:00~
・24日(日) 15:00~
※上演時間は90分予定

※受付開始は開演の60分前
 開場は開演の30分前

※土曜日の開演時間が昼・夜ともに
 前回公演までと異なっておりますので御注意下さい!

【料金】
前売一般/2,500
当日一般/2,800
学生/1,800
高校生/1,500
シニア/1,500
※シニアは60歳以上適用。
 学生・高校生・シニアは要身分証。

リピーター割引/1,500
※当公演の観劇済みチケット半券を
 ご希望公演日の開場時間中に劇場受付までご持参頂き、
 残席がある場合のみ、ご購入頂けるシステムと
 なっております。


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あたくしは、金曜の夜に行く予定でっす。楽しみ!
2011年04月11日 (月) | 編集 |
あたくし、なんだか人生に疲れちゃったの。隠居したいの。

そう、こんな生活が理想。



きゃあ、りあるたれぱんだ。でも、ぱんだって、いつもこうだよね……。上野動物園でぱんだ見た時も、こんな感じだったよね……。

そして、UOでは、ついにアイテムがいただけました。

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9年報奨アイテムの、乗り白熊である。「のりっくま」と、こころの内で名づけることにした。

UOはじめて、もう9年もたったのだなあ。と、いろいろ感慨しきり。