FC2ブログ
捕獲されました。年貢の納め時というやつ。
2007年03月21日 (水) | 編集 |
別ブログで展開していた、テイルズウィーバー日記をこちらに統合することにしたので、以後よろしう。ぺこり。

今日もクライデン平原4にて狩り。恐怖の監視システムを覗くと、仲間は誰もログインしてなかった。なかなか時間があいませんね。

しょうがないから、ソロで遊ぶことに。まず、手近にいたモンスターを叩いてみた。ダメージが1とか2とか。そのうえ、強烈に痛い攻撃を貰ってしまい、あっけなく知らぬうちに昇天。

うへっ、なぜえ。装備を確認する。あら、武器がないわ。鎧もないわ。初心者修練所(?)でもらえた装備が、使用期限が切れて消えていたらしい。

これはいけませぬ。

街に戻って、銀行に預けていたなけなしのお金を引き出し、武器屋に駆け込む。レベルが低いせいで、ろくな装備が買えないにゃー。

再び戦場に戻ってモンスターを叩く。弱い、遅い、死んだ。ぎゃーん。初心者装備って強かったのですね。有難かったのですね。

誰か来ないかにゃーと、仲間の到着を待つも、誰もこねえ。そのうち、「ログインしてから1時間がたちました」と、アナウンスされてしまい。じゃあ落ちるかーという気分になる。

このゲーム、
「1時間たちました」
「キャラクターを動かしているのは、あなたと同じ人間です」
「笑って元気にいきましょう!」
てなメッセージが、時折、システムから流れてくるのであるが、きわめて微妙な気分になったりする。そんなこと、わざわざ言われましてもにゃー。

おまけに、画面の色合いがきついせいか、1時間くらいで頭くらくらしてくるのよね。おっさんは遊んでいけないゲームなのだろうか、と考え込むことしばし。

11過ぎにログアウトして、本読んで寝ましたあ。

そろそろ、菜摘さんあらため「はるぽん」が、ギルド(クラブ?)立ち上げられるレベルになってるかなー。クラブ名を決めろとおおせつかったけれど、何も思い浮かばないことを、ここに告白しておきます。
スポンサーサイト